障害者にやさしい家づくり隊

これからもこの家に、笑顔で暮らし続けるために・・・

●住み慣れた我が家がいいよね。
●昔から住んでいるこの地域で暮らし続けたいよね。

私たちには、そんな希望が聞こえます。

●足もとがふらついて、怖いんです。
●トイレだけは自分で行きたい。
●玄関の出入りが大変すぎて、出かけるのが億劫になります。

私たちには、そんな不安が聞こえます。

適切な手直しによって実現する自立した生活や介護の軽減により、一人でも多くの方に豊かな生活を送っていただきたいと、私たちは心から願っています。

不安を取り除くには、三つの知識が必要です。

私たちには、お役に立てる知識があります。
【医療の知識】お体のこと
【建築の知識】お住まいのこと
【お金の知識】どれくらいかかるの? 公的資金、助成金は使えるの?

障害者・高齢者にとっての住まいの悩み  さぁ、一緒に考えましょう!

あなたには、安心して住まいの悩みを相談できる人がいますか?
私たちは、平成16年から医療と建築の専門家が集まって、住宅改修に関する相談会や勉強会を行ってきたボランティア団体でした。
平成26年(2014年)よりUDほっとねっとのメンバーとして障害者や高齢者の住環境(住まいや暮らし)の研究隊となりました。
理学療法士・作業療法士・建築士・福祉住環境コーディネーター ケアマネージャー・ピアカウンセラー・ファイナンシャルプランナー等が参加してしています。
あなたが困っていることを、私たちに教えてください。
納得できるまで、一緒に考えましょう。
お悩みごとがあれば、是非一度お問い合わせ下さい!